川辺(8123)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 70億8570万
- 2011年9月30日 +8.64%
- 76億9793万
- 2012年9月30日 -0.8%
- 76億3630万
- 2013年9月30日 +2.22%
- 78億580万
- 2014年9月30日 -3.57%
- 75億2712万
- 2015年9月30日 +2.85%
- 77億4200万
- 2016年9月30日 +0.42%
- 77億7439万
- 2017年9月30日 -6.53%
- 72億6678万
- 2018年9月30日 +0.88%
- 73億3096万
- 2019年9月30日 -2.51%
- 71億4668万
- 2020年9月30日 -31.32%
- 49億809万
- 2021年9月30日 -7.22%
- 45億5396万
- 2022年9月30日 +21.57%
- 55億3618万
- 2023年9月30日 +3.47%
- 57億2808万
- 2024年9月30日 -2.34%
- 55億9421万
- 2025年9月30日 +9.63%
- 61億3312万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 13:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 13:06
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 4,677,890 858,293 5,536,184
(単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 4,743,593 984,491 5,728,084 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)における国内経済は、新型コロナウイルス感染症の5類への移行や入国制限の緩和により、社会活動が正常化し、回復基調に転じております。一方で、ウクライナ情勢の長期化による不安材料に加え、急激な為替の変動や資源高が進行するなど景気への悪影響が懸念される状況が続きました。個人消費においても、行動制限等の緩和とそれに伴う観光サービス業等の需要に回復の動きがみられたものの、インフレからの物価上昇懸念による節約意識が高まるなど、先行き不透明感が強まりました。2023/11/13 13:06
当社グループの主要販路である百貨店・量販店・直営店においては、外出機運や消費意欲の高まりから入店客数が増加したこと、各種イベントの再開によって需要が盛り上がったこともあり、一部の店舗ではコロナ禍前の売上高に近づくなど、市況は徐々に回復基調に転じております。また、インバウンド需要も順調に回復し、リベンジ消費に期待が持てる機運に好転いたしました。
このような状況下、当社グループにおいては、生活様式や働き方など様々な価値観の変化、デジタル化の加速によるEC拡大や非対面、非接触でのサービスなどの拡大、社会面では環境問題、少子高齢化や物価高など、様々な今後の課題に対処するために三か年計画「中期経営計画2023NEXT」を策定し、今期よりスタートいたしました。