- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/13 13:09- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2015/02/13 13:09- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/13 13:09- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、82億83百万円(前連結会計年度末は、76億34百万円)となり、6億48百万円増加いたしました。現金及び預金の増加(6億11百万円から10億98百万円へ4億87百万円増)、受取手形及び売掛金の増加(28億36百万円から28億98百万円へ61百万円増)、商品及び製品の増加(34億32百万円から35億20百万円へ87百万円増)が主な要因です。
(固定資産)
当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、45億93百万円(前連結会計年度末は、48億50百万円)となり、2億56百万円減少いたしました。建物(純額)の減少(7億43百万円から6億93百万円へ49百万円減)、土地の減少(8億85百万円から7億27百万円へ1億58百万円減)、のれんの減少(77百万円から48百万円へ29百万円減)、投資有価証券の増加(14億56百万円から15億92百万円へ1億35百万円増)、投資不動産(純額)の減少(9億82百万円から8億44百万円へ1億37百万円減)が主な要因です。
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