営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4億3586万
- 2014年12月31日 -46.52%
- 2億3308万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- フレグランス事業におきましては、売上総利益は、前年同期とほぼ同等に推移いたしました。販管費は、事業の再構築による大幅な経費削減効果から、前年同期と比べ利益においては改善いたしました。2015/02/13 13:09
以上の理由により、全事業としましては、売上総利益は前年同期比92.3%となり、販管費は前年同期比96.4%と削減ができましたが、売上総利益の減少が利益面に影響を及ぼした結果、営業利益・経常利益共に前年同期と比べ減益となりました。
一方、四半期純利益につきましては、平成26年10月24日発表の「固定資産の譲渡ならびに特別利益の計上に関するお知らせ」にて記載しました川辺大阪ビルの売却等により、特別利益3億44百万円、特別損失32百万円があり、四半期純利益は増益となりました。