有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/02/12 13:12
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△276,147千円には、のれん償却額△29,192千円、及び棚卸資産の調整額△4,326千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△242,627千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。2016/02/12 13:12
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2016/02/12 13:12
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 減価償却費 128,575 千円 136,232千円 のれんの償却額 29,192 千円 29,192千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/02/12 13:12
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/02/12 13:12
当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、80億51百万円(前連結会計年度末は、48億77百万円)となり、31億74百万円増加いたしました。建物(純額)の増加(6億61百万円から11億52百万円へ4億91百万円増)、土地の増加(7億27百万円から15億7百万円へ7億80百万円増)、借地権の増加(2億5百万円増)、のれんの減少(38百万円から9百万円へ29百万円減)、投資不動産(純額)の増加(8億41百万円から25億75百万円へ17億34百万円増)が主な要因です。
(流動負債)