営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 2億3308万
- 2015年12月31日 +114.56%
- 5億9万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- フレグランス事業におきましては、売上は減収となりましたが、収益性の高い商材の販売が好調で、売買益率が伸長し、経費削減効果も大きく影響し、前期と比べ利益は大幅に改善され、黒字化を果たしました。2016/02/12 13:12
以上の理由により、全事業としましては、前期と比べ営業利益・経常利益は増益となりました。
一方、四半期純利益につきましては、前期において平成26年10月24日発表の「固定資産の譲渡ならびに特別利益の計上に関するお知らせ」にて記載しました川辺大阪ビルの売却等により、特別利益3億44百万円、特別損失32百万円があり、前期と比べて親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となりました。