有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における固定負債の残高は、34億91百万円(前連結会計年度末は、36億89百万円)となり、1億97百万円減少いたしました。預り保証金の増加(1億38百万円から1億80百万円へ41百万円増)、長期借入金の減少(24億60百万円から22億90百万円へ1億70百万円減)、繰延税金負債(固定)の減少(73百万円から-百万円へ73百万円減)が主な要因です。2016/08/10 13:47
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産の残高は、60億91百万円(前連結会計年度末は、65億70百万円)となり、4億79百万円減少いたしました。利益剰余金の減少(27億46百万円から24億92百万円へ2億54百万円減)、その他有価証券評価差額金の減少(3億79百万円から2億円へ1億79百万円減)、繰延ヘッジ損益の減少(△16百万円から△56百万円へ40百万円減)が主な要因です。