営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 333万
- 2016年6月30日 +316.37%
- 1388万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- フレグランス事業におきましては、収益性の高い商材の販売が好調に推移したことから、売買益率が伸長したものの、売上高の減少による影響から売上総利益は減益となりました。また、店頭や雑誌媒体等販促強化による経費等が発生した結果、前期と比べ減益となりました。2016/08/10 13:47
以上の理由により、全事業といたしましては前年同期と比べ、営業利益は増益となりましたが、経常利益は減益となりました。四半期純利益におきましては、減損会計の適用により、川辺第二ビルの売却損見合いとして2億17百万円の減損損失を計上した事から減益となりました。
(2)財政状態の分析