- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2017/02/14 13:12- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/02/14 13:12- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、81億75百万円(前連結会計年度末は、78億5百万円)となり、3億69百万円増加いたしました。現金及び預金の増加(7億23百万円から12億31百万円へ5億8百万円増)、受取手形及び売掛金の減少(33億19百万円から29億18百万円へ4億円減)、商品及び製品の増加(30億87百万円から32億10百万円へ1億22百万円増)、仕掛品の増加(1億39百万円から2億円へ61百万円増)、前払費用の増加(1億46百万円から2億5百万円へ58百万円増)が主な要因です。
(固定資産)
当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、68億54百万円(前連結会計年度末は、77億91百万円)となり、9億37百万円減少いたしました。建物の減少(11億38百万円から10億13百万円へ1億25百万円減)、機械装置の増加(95百万円から1億23百万円へ27百万円増)、土地の減少(15億7百万円から12億59百万円へ2億47百万円減)、投資有価証券の増加(17億11百万円から17億99百万円へ87百万円増)、投資不動産の減少(25億57百万円から18億17百万円へ7億40百万円減)、関係会社株式の増加(67百万円から95百万円へ27百万円増)、保険積立金の増加(54百万円から84百万円へ29百万円増)が主な要因です。
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