- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/08/10 13:10- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/08/10 13:10- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/08/10 13:10- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、78億95百万円(前連結会計年度末は、85億27百円)となり、6億31百万円減少いたしました。現金及び預金の増加(13億89百万円から14億39百万円へ49百万円増)、受取手形及び売掛金の減少(33億58百万円から21億24百万円へ12億33百万円減)、商品及び製品の増加(30億5百万円から35億23百万円へ5億17百万円増)、繰延税金資産(流動)の増加(69百万円から1億9百万円へ40百万円増)が主な要因です。
(固定資産)
当第1四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、68億99百万円(前連結会計年度末は、68億8百万円)となり、91百万円増加いたしました。建物の減少(10億16百万円から10億5百万円へ10百万円減)、什器備品の増加(97百万円から1億21百万円へ23百万円増)、リース資産(有形)の減少(22百万円から14百万円へ8百万円減)、投資有価証券の増加(18億円から18億88百万円へ87百万円増)が主な要因です。
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