建物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 8億7576万
- 2021年3月31日 -7.23%
- 8億1247万
個別
- 2020年3月31日
- 7億2129万
- 2021年3月31日 -7.8%
- 6億6501万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記中の[ ]内は賃借中のものであります(面積㎡)。2021/07/07 14:08
3.提出会社及び国内子会社には、国際交流基金他に貸与中の建物(3,893.06㎡)を含んでおり、賃貸中の資産は1,633,183千円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2021/07/07 14:08
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除却損2021/07/07 14:08
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物 276千円 7,241千円 什器備品 155千円 1,225千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりです。2021/07/07 14:08
担保付債務は次のとおりです。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物 506,201 千円 476,421 千円 土地 975,367 千円 975,367 千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の主な増加の要因は、本社ビル防災設備改修工事によるものです。2021/07/07 14:08
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/07/07 14:08
当社グループは、原則として、事業用資産については事業を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。地域 用途 種類 減損損失(千円) 福島県郡山市 販売店舗 建物附属設備及び什器備品 5,596 千葉県船橋市 販売店舗 建物附属設備及び什器備品 4,567 兵庫県西宮市 販売店舗 建物附属設備及び什器備品 22 福岡県福岡市 販売店舗 建物附属設備及び什器備品 1,298 福岡県福津市 販売店舗 建物附属設備及び什器備品 144 宮崎県宮崎市 販売店舗 建物附属設備及び什器備品 4,550
販売店舗については、消費の低迷や価格競争の影響等により販売が伸び悩んだため、当該資産を回収可能価額(正味売却価額により算定し、時価を零とする)まで減額した結果、計6店舗で建物附属設備及び什器備品の減損損失を16,178千円計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/07/07 14:08
当連結会計年度末における固定資産の残高は、52億87百万円(前連結会計年度末は、58億30百万円)となり、5億42百万円減少いたしました。建物の減少(8億75百万円から8億12百万円へ63百万円減)、投資有価証券の減少(11億14百万円から5億19百万円へ5億94百万円減)、繰延税金資産の増加(1億61百万円から3億81百万円へ2億19百万円増)、が主な要因です。
(流動負債) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く):定率法2021/07/07 14:08
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。