経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 4377万
- 2021年3月31日
- -3億8176万
個別
- 2020年3月31日
- -1億1997万
- 2021年3月31日 -204.08%
- -3億6481万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額37,655千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であり、管理部門に係る増加額であります。2021/07/07 14:08
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント損失(△)の調整△182,649千円には、棚卸資産の調整額19,191千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△201,840千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。
(2)セグメント資産の調整額3,375,319千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産2,993,733千円及び繰延税金資産381,586千円が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額74,434千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であり、管理部門に係る増加額であります。
2.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2021/07/07 14:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 同時に当連結会計年度よりスタートしております新中期経営計画である「新中期経営計画2020・改革」につきましては、当初からの経営ビジョンである、人と人の繋がりを大切にするコト提案型企業を目指し、既存売場の再構築、新規売上の開拓、EC事業の強化、そしてコロナ対策として生活必需品となったマスクの拡販を重点施策として、計画達成に向けての取組みも継続してまいりました。2021/07/07 14:08
その結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高112億93百万円(前年同期比76.0%)、営業損失4億62百万円(前年同期営業損失1億4百万円)、経常損失3億81百万円(前年同期経常利益43百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失4億33百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純損失13百万円)となりました。
セグメントの業績を示しますと、各事業において、上記の通り当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を大きく受けました。