経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -1億9460万
- 2022年12月31日
- -2324万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△115,018千円には、棚卸資産の調整額24,730千円と各報告セグメントに配分していない全社損益△139,749千円含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。2023/02/13 13:22
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2023/02/13 13:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 全事業といたしましては、前年同期(2021年4月1日~2021年12月31日)と比べ、売上高の大幅な増加や在庫削減が実行できたことにより、売上総利益が増加し、営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益は増益となり、大幅な利益改善となりました。2023/02/13 13:22
当第3四半期連結会計期間(2022年10月1日~2022年12月31日)につきましては、営業利益1億31百万円、経常利益1億58百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億38百万円の黒字となりました。
(2)財政状態の分析