- 8123
- 2026/08/27
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 11.33倍
- 2010年以降
- 赤字-16.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.23-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 3.05%
- ROA 予
- 1.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 13:24
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 13:24
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 7,594,020 1,413,865 9,007,885
(単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 7,799,626 1,573,840 9,373,467 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 個人消費においても、行動制限等の緩和とそれに伴う観光サービス業等の需要に回復の動きがみられたものの、物価上昇懸念による節約意識が高まるなど、不安定な状況であることは、引き続き注視していく必要があると認識しております。2024/02/13 13:24
当社グループの主要販路である百貨店・量販店・直営店においては、外出機運や消費意欲の高まりから入店客数が増加したことや各種イベントの再開とインバウンドによって需要が盛り上がった影響もあり、一部の店舗ではコロナ禍前の売上高に近づくなど、市況は徐々に回復基調に転じております。
一方、10~12月の気温が例年に比べ高めに推移したことにより重衣料など冬物の動きが鈍く、秋冬商戦にマイナスの影響がありました。