構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 2億9778万
- 2016年3月31日 -7.9%
- 2億7427万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/30 10:28
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。建物 2~50年 構築物 10~40年 機械及び装置 2~17年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2016/06/30 10:28
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 建物 417,246千円 389,790千円 構築物 27,001千円 24,402千円 土地 1,815,678千円 1,815,678千円