- 8137
- 2026/08/28
- 時価
- 675億円
- PER 予
- 15.59倍
- 2010年以降
- 赤字-16.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.34-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.09%
- ROE 予
- 7.45%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サンワテクノス(8137)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2026年3月31日
- 5億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/25 9:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループでは減損会計を適用しておりますが、当社グループの保有する固定資産について収益性の低下等により減損処理が必要となった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2026/06/25 9:06
また、当社グループは当連結会計年度末現在、582百万円ののれんを計上しております。当該のれんは将来の超過収益力を適切に反映したものと考えておりますが、将来の経営環境の変化等により超過収益力が毀損していると判断された場合には、減損処理を行うことがあり、当社グループの業績及び財政状態に重要な影響を与える可能性があります。
⑩気候変動・自然災害 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 54百万円2026/06/25 9:06
7.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2026/06/25 9:06 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約取引については、取引時に重要な条件の同一性を確認しているため、有効性の評価を省略しております。また、金利スワップ取引については、特例処理の要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。2026/06/25 9:06
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/25 9:06
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 のれん - 582
株式会社エムテックとの企業結合により取得したのれんは、被取得企業の今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であり、取得価額と被取得企業の識別可能資産及び負債の企業結合日時点の時価との差額で計上し、その効果が及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しており、未償却残高は減損の評価対象となります。