サンワテクノス(8137)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 267億2400万
- 2009年3月31日 -23.22%
- 205億1800万
- 2010年3月31日 -4.33%
- 196億3000万
- 2011年3月31日 +11.87%
- 219億6000万
- 2012年3月31日 +0.78%
- 221億3200万
- 2013年3月31日 +11.98%
- 247億8400万
- 2014年3月31日 +4.57%
- 259億1700万
- 2015年3月31日 +6.09%
- 274億9600万
- 2016年3月31日 -10.05%
- 247億3200万
- 2017年3月31日 -27.79%
- 178億5800万
- 2018年3月31日 +3.55%
- 184億9200万
- 2019年3月31日 -6.84%
- 172億2700万
- 2020年3月31日 -6.87%
- 160億4300万
- 2021年3月31日 +3.19%
- 165億5400万
- 2022年3月31日 +41.79%
- 234億7200万
- 2023年3月31日 +10.72%
- 259億8800万
- 2024年3月31日 -34.82%
- 169億3900万
- 2025年3月31日 +10.31%
- 186億8600万
- 2026年3月31日 +33.1%
- 248億7200万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。2025/06/26 13:41
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金の使途は運転資金であり、変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、長期借入金については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。