営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 6億6300万
- 2018年6月30日 +33.79%
- 8億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額2百万円には、セグメント間取引消去6百万円及び棚卸資産の調整額△3百万円が含まれております。2018/08/10 9:25
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内子会社の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△10百万円には、セグメント間取引消去5百万円及び棚卸資産の調整額△16百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 9:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で当社グループは、第9次中期経営計画(Challenge 1500)の最終年度も引き続き重点施策を推進しております。電機・電子・機械分野の最新技術と優れた製品情報を融合させたコアビジネスに、ものづくりの先鋭化をサポートするエンジニアリング力とグローバルSCMソリューションをプラスし、グローバルに活躍する独立系技術商社として新たな価値を生み出す取組みを行っております。2018/08/10 9:25
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高342億92百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益8億87百万円(前年同期比33.8%増)、経常利益10億75百万円(前年同期比39.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億86百万円(前年同期比43.5%増)となり、前年同期を上回る結果となりました。
部門別の業績は次のとおりであります。