有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で当社グループは、第9次中期経営計画(Challenge 1500)の最終年度も引き続き重点施策を推進しております。電機・電子・機械分野の最新技術と優れた製品情報を融合させたコアビジネスに、ものづくりの先鋭化をサポートするエンジニアリング力とグローバルSCMソリューションをプラスし、グローバルに活躍する独立系技術商社として新たな価値を生み出す取組みを行っております。2018/08/10 9:25
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高342億92百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益8億87百万円(前年同期比33.8%増)、経常利益10億75百万円(前年同期比39.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億86百万円(前年同期比43.5%増)となり、前年同期を上回る結果となりました。
部門別の業績は次のとおりであります。