純資産
連結
- 2018年3月31日
- 279億9300万
- 2019年3月31日 +14.11%
- 319億4400万
- 2020年3月31日 -0.68%
- 317億2600万
個別
- 2018年3月31日
- 213億6800万
- 2019年3月31日 +15.49%
- 246億7700万
- 2020年3月31日 -1.78%
- 242億3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債) 当連結会計年度末の負債合計は400億11百万円となり前連結会計年度末に比べ21億58百万円減少しました。支払手形及び買掛金、電子記録債務の減少が主な要因であります。2020/06/25 13:08
(純資産) 当連結会計年度末の純資産合計は317億26百万円となり前連結会計年度末に比べ2億17百万円減少しました。自己株式の増加が主な要因であります。
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの…………………期末日の市場価格等に基づく時価法2020/06/25 13:08
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの…………………移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/06/25 13:08 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/06/25 13:08
なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/06/25 13:08
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年4月1日2020/06/25 13:08
至 2020年3月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 1,991.19 円 1株当たり当期純利益 164.08 円 1株当たり純資産額 2,010.98 円 1株当たり当期純利益 84.11 円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。