営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 6100万
- 2020年6月30日 +21.31%
- 7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額4百万円には、セグメント間取引消去5百万円及び棚卸資産の調整額△0百万円が含まれております。2020/08/07 13:35
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内子会社の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3百万円には、セグメント間取引消去3百万円及び棚卸資産の調整額△7百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 13:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの関連しております産業用エレクトロニクス・メカトロニクス業界におきましては、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大の影響で、厳しい渡航制限や外出自粛、工場の操業停止などにより経済活動が停滞し、先行きが不透明な状況が続いておりますが、IoT(Internet of Things)や次世代通信規格「5G」商用化に伴う半導体関連業界の受注回復、ロボットによる工場自動化に向けた設備投資が期待されます。2020/08/07 13:35
このような環境の中で当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高279億20百万円(前年同期比10.8%減)、営業利益74百万円(前年同期比21.4%増)、経常利益1億42百万円(前年同期比6.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益99百万円(前年同期比18.2%減)となり、前年同期を下回る結果となりました。
部門別の業績は次のとおりであります。