- 8137
- 2026/08/31
- 時価
- 683億円
- PER 予
- 15.78倍
- 2010年以降
- 赤字-16.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.34-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 7.45%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/08/09 9:54
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年8月9日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 16,044,000 16,044,000 東京証券取引所プライム市場 単元株式数100株 計 16,044,000 16,044,000 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、一般産業機械及び装置や半導体及び液晶製造装置などに使用されるサーボモータ、リニアモータなどのメカトロ製品を販売する電機部門、自動車関連・デジタル家電・パソコン・携帯情報端末・アミューズメント設備機器などの分野に使用される電子部品を販売する電子部門、半導体関連製造設備、液晶・パネル搬送用クリーンロボット及び産業用ロボットを販売する機械部門から成る技術商社であります。その需要先は主に産業用エレクトロニクス・メカトロニクス業界であるため、当社グループの業績は、この業界の需要動向、並びに設備投資動向の影響を受けます。2022/08/09 9:54
当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえ、お取引先様の信頼と満足を得られるよう、国内外の子会社とのネットワークを駆使するとともに、技術力・提案力を活かし、品質と付加価値の高い商品・技術・エンジニアリングサービスを提供することで収益力の向上を図っております。
なお、今後の見通しといたしましては、コロナ禍からの正常化が進むことが期待されますが、新型コロナウイルスの感染再拡大や新たな変異株の出現、サプライチェーンの混乱、エネルギー価格の高騰などの影響は不確実性が高く、今後も不透明な状況が継続することが予想されます。