営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 9億7400万
- 2022年6月30日 +37.68%
- 13億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円には、セグメント間取引消去4百万円及び棚卸資産の調整額△3百万円が含まれております。2022/08/09 9:54
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内子会社の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△41百万円には、セグメント間取引消去2百万円及び棚卸資産の調整額△44百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/09 9:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの関連しております産業用エレクトロニクス・メカトロニクス業界におきましては、半導体関連・自動車関連・電子部品などの市場において設備投資が積極的に行われました。また、半導体をはじめとする部材の供給不足による生産影響を考慮した先行手配などもあり、需要は総じて高い水準で推移いたしました。2022/08/09 9:54
このような環境の中で当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高391億8百万円(前年同期比16.8%増)、営業利益13億41百万円(前年同期比37.7%増)、経常利益15億96百万円(前年同期比57.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億34百万円(前年同期比59.8%増)となりました。
部門別の業績は次のとおりであります。