営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 21億800万
- 2022年9月30日 +56.5%
- 32億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額5百万円には、セグメント間取引消去7百万円及び棚卸資産の調整額△2百万円が含まれております。2022/11/11 12:57
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内子会社の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△68百万円には、セグメント間取引消去6百万円及び棚卸資産の調整額△74百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 12:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの関連しております産業用エレクトロニクス・メカトロニクス業界におきましては、5Gの普及・電気自動車(EV)化の推進・再生可能エネルギーへの注目の高まり等を背景に、半導体関連・自動車関連・太陽光関連などの市場で積極的に設備投資が行われました。また、半導体をはじめとする部材の供給不足による生産影響を考慮した先行手配も継続しており、需要は総じて高い水準で推移いたしました。2022/11/11 12:57
このような環境の中で当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高843億56百万円(前年同期比18.8%増)、営業利益32億99百万円(前年同期比56.5%増)、経常利益35億75百万円(前年同期比62.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益25億28百万円(前年同期比63.0%増)となり、それぞれ過去最高を更新する結果となりました。
部門別の業績は次のとおりであります。