営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 33億700万
- 2022年12月31日 +63.93%
- 54億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△7百万円には、セグメント間取引消去11百万円及び棚卸資産の調整額△18百万円が含まれております。2023/02/10 9:35
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内子会社の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△109百万円には、セグメント間取引消去9百万円及び棚卸資産の調整額△118百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 9:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの関連しております産業用エレクトロニクス・メカトロニクス業界におきましては、5Gの普及・電気自動車(EV)化の推進、また製造業の生産拠点見直し、人手不足対策として自動化や省人化を目的とした設備導入が行われたことで、半導体関連・自動車関連・太陽光関連などの市場で積極的に設備投資が行われました。一部の業界では在庫過多による手配調整の動きが見られますが、需要は高い水準で推移いたしました。2023/02/10 9:35
このような環境の中で当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,311億30百万円(前年同期比20.1%増)、営業利益54億21百万円(前年同期比63.9%増)、経常利益54億68百万円(前年同期比56.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益38億54百万円(前年同期比54.0%増)となり、それぞれ過去最高を更新する結果となりました。
部門別の業績は次のとおりであります。