三京化成(8138)の外部顧客への売上高 - 科学事業の推移 - 全期間
連結
- 2015年6月30日
- 41億7556万
- 2015年9月30日 +101.49%
- 84億1315万
- 2015年12月31日 +50.89%
- 126億9465万
- 2016年3月31日 +33.5%
- 169億4798万
- 2016年6月30日 -74.78%
- 42億7345万
- 2016年9月30日 +100.68%
- 85億7593万
- 2016年12月31日 +52.27%
- 130億5848万
- 2017年3月31日 +34.32%
- 175億4048万
- 2017年6月30日 -73.9%
- 45億7800万
- 2017年9月30日 +99.5%
- 91億3300万
- 2017年12月31日 +54.01%
- 140億6589万
- 2018年3月31日 +32.46%
- 186億3182万
- 2018年6月30日 -75.19%
- 46億2256万
- 2018年9月30日 +102.5%
- 93億6059万
- 2018年12月31日 +54.41%
- 144億5354万
- 2019年3月31日 +34.33%
- 194億1502万
- 2019年6月30日 -74.51%
- 49億4914万
- 2019年9月30日 +102.31%
- 100億1273万
- 2019年12月31日 +51.03%
- 151億2234万
- 2020年3月31日 +32.45%
- 200億2992万
- 2020年6月30日 -77.59%
- 44億8825万
- 2020年9月30日 +91.3%
- 85億8618万
- 2020年12月31日 +54.91%
- 133億65万
- 2021年3月31日 +33.87%
- 178億515万
- 2021年6月30日 -73.38%
- 47億3893万
- 2021年9月30日 +100.6%
- 95億629万
- 2021年12月31日 +56.08%
- 148億3752万
- 2022年3月31日 +34.92%
- 200億1852万
- 2022年6月30日 -74.02%
- 51億9981万
- 2022年9月30日 +102.37%
- 105億2300万
- 2022年12月31日 +53.9%
- 161億9494万
- 2023年3月31日 +34.3%
- 217億5006万
- 2023年6月30日 -75.56%
- 53億1645万
- 2023年9月30日 +94.92%
- 103億6266万
- 2023年12月31日 +53.5%
- 159億634万
- 2024年3月31日 +31.77%
- 209億5963万
- 2024年9月30日 -49.37%
- 106億1144万
- 2025年3月31日 +114.58%
- 227億7037万
- 2025年9月30日 -49.19%
- 115億7037万
- 2026年3月31日 +103.29%
- 235億2174万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/06/23 15:58
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/23 15:58
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2026/06/23 15:58 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/23 15:58
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) その他の収益 1,970 ― 1,970 外部顧客への売上高 22,770,379 4,347,264 27,117,644
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 1,905 ― 1,905 外部顧客への売上高 23,521,746 3,678,155 27,199,901 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- (1) 報告セグメントの決定方法2026/06/23 15:58
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであり、事業の種類別に、「科学事業」及び「建装材事業」の2つで構成しております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 15:58 - #7 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/23 15:58
(注) 1.従業員数は、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) 科学事業 77 (19)
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員(契約社員、嘱託社員、パートタイマー、アルバイト及び派遣社員)の年間平均雇用人員であります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 仕入実績2026/06/23 15:58
(注) 金額は、仕入合計実績を売上比率で配分しております。セグメントの名称 仕入高(千円) 前年同期比(%) 科学事業 21,568,235 +2.3 建装材事業 3,587,016 △14.4
(2) 販売実績 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 科学事業2026/06/23 15:58
科学事業においては、土木・建材資材関連、情報・輸送機器関連、日用品関連及び化学工業関連の各分野において、主として原料・資材となる商品を販売しております。このような商品の販売については、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。ただし、商品の国内の販売については、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間であるため、出荷時点で収益を認識しております。
② 建装材事業 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 科学事業2026/06/23 15:58
科学事業においては、土木・建材資材関連、情報・輸送機器関連、日用品関連及び化学工業関連の各分野において、主として原料・資材となる商品を販売しております。このような商品の販売については、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。ただし、商品の国内の販売については、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間であるため、出荷時点で収益を認識しております。
(2) 建装材事業