営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 8913万
- 2014年6月30日 -15.89%
- 7496万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、お客さま本位の積極的な営業活動に注力するとともに、市場の変化を先取りした提案型営業活動の推進など、営業施策の強化に努めてまいりました。2014/08/08 11:26
これらの結果、日用品関連分野は全般に好調に推移いたしましたが、その他の事業分野は売上高が横這いないし減少となったほか、持分法投資利益が大幅に減少したことなどから、売上高は51億4千2百万円(前年同期比4.3%減)、営業利益は7千4百万円(前年同期比15.9%減)、経常利益は1億2千5百万円(前年同期比39.4%減)、四半期純利益は8千7百万円(前年同期比43.1%減)と減収減益となりました。
事業分野別の売上概況は、次のとおりであります。