- 8138
- 2026/09/02
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 9.92倍
- 2010年以降
- 赤字-525.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.28-0.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.32%
- ROE 予
- 4.16%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- ロ 債務の内容2014/11/26 9:22
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 支払手形及び買掛金 90,331千円 66,713千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2014/11/26 9:22
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 211,626千円 ― 支払手形 557,042千円 ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 負債の部2014/11/26 9:22
流動負債は前連結会計年度末に比べ、5億7千2百万円減少し53億1百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が19億1千5百万円減少し、電子記録債務が10億9千2百万円、未払法人税等が2億3千9百万円増加したことによるものであります。
固定負債は前連結会計年度末に比べ、6千8百万円増加し6億4千3百万円となりました。これは主に、繰延税金負債が6千5百万円増加したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- また投資有価証券は、主に業務上の取引関係を有する企業の株式であり、発行体(取引先企業)の信用リスク及び市場価格の変動リスクに晒されております。2014/11/26 9:22
営業債務である支払手形及び買掛金、ならびに電子記録債務は、主として1年以内の支払期日であります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引のみであります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジの方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4 会計処理基準に関する事項 (6) 重要なヘッジ会計の方法」を参照下さい。 - #5 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。2014/11/26 9:22
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 売掛金 148,448千円 130,048千円 支払手形 225,438千円 ― 買掛金 80,465千円 33,390千円