営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 7496万
- 2015年6月30日 -23.37%
- 5745万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、お客さま本位の積極的な営業活動に注力するとともに、市場の変化を先取りした提案型営業活動の推進など、営業施策の強化に努めてまいりました。2015/08/07 13:31
これらの結果、日用品関連分野が引き続き好調に推移し、土木・建材資材関連分野も堅調で両分野は増収となりましたが、その他の事業分野が低調で全体として減収となったため営業減益となったほか、持分法による投資利益も大きく減少したことなどから、売上高は50億3千6百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は5千7百万円(前年同期比23.4%減)、経常利益は8千7百万円(前年同期比30.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5千3百万円(前年同期比38.9%減)と減収減益となりました。
事業分野別の売上概況は、次のとおりであります。