営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 7106万
- 2017年6月30日 -26.39%
- 5231万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります。2017/08/04 15:41
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/04 15:41 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 化学工業関連分野では、中国、東南アジアの日系企業において原材料となる化学品の現地調達化が進んだ影響から輸出関連商材が苦戦を強いられましたが、一方で国内生産が緩やかに回復してきており、接着剤や塗料用等の機能薬剤の輸入品に採用拡大があって増収となりました。2017/08/04 15:41
これらの結果、科学事業セグメントの売上高は45億7千8百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は9千4百万円(前年同期比6.1%増)となりました。
[建装材事業]