営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 2億1279万
- 2017年12月31日 -18.6%
- 1億7321万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります。2018/02/06 10:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/06 10:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、お客さま本位の積極的な営業活動に注力するとともに、市場の変化を先取りした提案型営業活動の推進など、営業施策の強化に努めてまいりました。2018/02/06 10:04
これらの結果、売上高は169億3千1百万円(前年同期比3.2%増)と増収となりましたが、建装材事業セグメントの収益が低下したこと、また販売費及び一般管理費が増加したことなどから、営業利益は1億7千3百万円(前年同期比18.6%減)、経常利益は2億5千5百万円(前年同期比11.4%減)と減益となりました。しかしながら、不動産や投資有価証券の売却により特別利益が発生したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2億2千4百万円(前年同期比11.1%増)と増益となりました。
事業セグメント別の概況は次のとおりであります。