営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 5231万
- 2018年6月30日 -77.35%
- 1184万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります。2018/08/08 12:27
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/08 12:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、お客さま本位の積極的な営業活動に注力するとともに、市場の変化を先取りした提案型営業活動の推進など、営業施策の強化に努めてまいりました。2018/08/08 12:27
これらの結果、売上高は55億6千5百万円(前年同期比0.0%減)と横ばいとなり、商品構成の悪化による粗利益の低下により、営業利益は1千1百万円(前年同期比77.3%減)、経常利益は5千2百万円(前年同期比43.2%減)と、いずれも大幅な減益となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券の売却による特別利益4千9百万円があったことにより、5千6百万円(前年同期比4.8%増)と、微増益となりました。