営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1億7321万
- 2018年12月31日 -4.67%
- 1億6512万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります。2019/02/08 9:56
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 9:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、お客さま本位の積極的な営業活動に注力するとともに、市場の変化を先取りした提案型営業活動の推進など、営業施策の強化に努めてまいりました。2019/02/08 9:56
これらの結果、売上高は176億1千万円(前年同期比4.0%増)と増収となりましたが、商品構成の悪化による粗利益低下により、営業利益は1億6千5百万円(前年同期比4.7%減)、経常利益は2億5千3百万円(前年同期比0.9%減)と、いずれも減益となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、名古屋支店の土地建物及び投資有価証券の売却による特別利益2億1千6百万円があったことにより、3億1千6百万円(前年同期比41.0%増)と、増益となりました。