営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -1317万
- 2021年6月30日
- 2018万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります。2021/08/11 9:52
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/11 9:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループにおいては、コロナ禍で落ち込んでいた商材の一部に受注の回復傾向が見られるなか、国内外の新たな機能性商材の取引拡大及び経費節減により売上の回復と収益の確保に努めました。2021/08/11 9:52
これらの結果、売上高は56億2千万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は2千万円(前年同期は営業損失1千3百万円)、経常利益は6千4百万円(前年同期比249.2%増)と、前年同期比では増収増益となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、3千5百万円(前年同期比528.3%増)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等の適用による経営成績への影響は軽微であります。