営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 3881万
- 2021年12月31日 +299.67%
- 1億5512万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります。2022/02/10 10:34
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 10:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループにおいては、コロナ禍で落ち込んでいた商材の受注回復傾向が徐々に広がってきたなか、国内外の新たな機能性商材の取引拡大及び経費節減により売上の回復と収益の確保に努めました。2022/02/10 10:34
これらの結果、売上高は177億6千9百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益は1億5千5百万円(前年同期比299.7%増)、経常利益は2億5千2百万円(前年同期比94.3%増)と、前年同期比で増収増益となりました。
他方、子会社の固定資産の減損損失1億9千2百万円を特別損失に計上しました結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は3千5百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益6千3百万円)となりました。