ナガホリ(8139)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億7252万
- 2009年3月31日
- -5億7763万
- 2010年3月31日
- 7214万
- 2011年3月31日 +1.85%
- 7348万
- 2012年3月31日 +246.62%
- 2億5470万
- 2013年3月31日 -28.23%
- 1億8279万
個別
- 2008年3月31日
- 1億117万
- 2009年3月31日
- -2億6337万
- 2010年3月31日
- 7348万
- 2011年3月31日 +10.22%
- 8099万
- 2012年3月31日 +210.18%
- 2億5123万
- 2013年3月31日 -59.3%
- 1億224万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、富裕層マーケットをコアとする販売チャネルや商品ブランドに重点的に経営資源を投下する「選択と集中」の方針のもと、自社催事や顧客催事等の販売活動に取り組みました。銀座の百貨店店舗の開設や、海外の有力ブランドの販売店舗を開設し商品力・販売力強化を進めました。また、財務の安定のため当座貸越契約を継続し、販売増につながる商品仕入や自社ブランドの広告等の販売促進策を図りました。もう一方で、海外需要への対応強化、グループ内での販売商品の製造による収益力向上、地金製品販売の好調な推移、小売店舗販売による収益確保などグループ子会社各社においても収益確保に取り組みました。2025/06/26 15:30
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は228億91百万円(前年同期比4.9%増加)、営業利益は7億23百万円(同29.3%減少)、経常利益は6億50百万円(同34.8%減少)となりましたが、リ・ジェネレーション株式会社その他の複数の株主らが、ほぼ同時期に当社株式を急速かつ大量に買い集めている状況に関連する株主対応等に係るアドバイザリー費用1億70百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益4億6百万円(同21.8%減少)となりました。
セグメント別に見ますと、宝飾事業におきましては売上高は227億68百万円(前年同期比5.0%増加)、セグメント利益6億58百万円(同29.9%減少)となりました。貸ビル事業におきましては売上高(外部顧客)は74百万円(同6.2%減少)、セグメント利益54百万円(同7.9%減少)となりました。太陽光発電事業の売上高は47百万円(同3.4%減少)、セグメント利益10百万円(同58.0%減少)となりました。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 令和6年4月1日2025/06/26 15:30
至 令和7年3月31日)1株当たり純資産額 829円78銭 1株当たり当期純利益 33円91銭 1株当たり純資産額 847円71銭 1株当たり当期純利益 26円50銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
前連結会計年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日) 当連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 519,972 406,380 期中平均株式数(株) 15,335,154 15,335,069