8139 ナガホリ

8139
2026/08/13
時価
394億円
PER 予
60.04倍
2010年以降
赤字-449.75倍
(2010-2026年)
PBR
2.59倍
2010年以降
0.16-2.63倍
(2010-2026年)
配当 予
0.64%
ROE 予
4.31%
ROA 予
1.91%
資料
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ナガホリ(8139)の売上高 - 貸ビル事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
1466万
2013年12月31日 +160.35%
3819万
2014年6月30日 -67.83%
1228万
2014年12月31日 +198.5%
3667万
2015年6月30日 -62.84%
1363万
2015年12月31日 +190.87%
3964万
2016年6月30日 -68.79%
1237万
2016年12月31日 +292.16%
4853万
2017年6月30日 -61.76%
1856万
2017年12月31日 +199.3%
5555万
2018年6月30日 -65.82%
1899万
2018年12月31日 +215.26%
5986万
2019年6月30日 -65.31%
2077万
2019年12月31日 +215.32%
6549万
2020年6月30日 -65.08%
2286万
2020年12月31日 +202.58%
6919万
2021年6月30日 -66.31%
2330万
2021年12月31日 +203.57%
7075万
2022年6月30日 -66.66%
2358万
2022年12月31日 +196.27%
6988万
2023年6月30日 -64.6%
2474万
2023年12月31日 +170.68%
6696万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)12,546,19529,380,132
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)366,0391,533,668
2026/06/25 15:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループ各社は、主に宝飾品を製造及び販売しております。当社グループは、事業の性質により、宝飾品を製造及び販売する「宝飾事業」と保有不動産の賃貸を行う「貸ビル事業」及び売電を行う「太陽光発電事業」を報告セグメントの単位としております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成の方法と同一であります。
2026/06/25 15:30
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2026/06/25 15:30
#4 事業等のリスク
(2)販売費及び一般管理費について
ジュエリーの販売活動においては、ある程度の販売費(広告宣伝費、催事の会場費・マネキン費、ライセンスブランド商品のロイヤリティー等)が売上獲得のために必要でありますが、販売費と売上高の適正なバランスを維持し、利益率向上のために、販売費及び一般管理費の効率的な支出となるよう取り組んでおります。
(3)貸倒債権の発生リスクについて
2026/06/25 15:30
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成の方法と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高等は市場価格等に基づいております。2026/06/25 15:30
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループ各社は、主に宝飾品を製造及び販売しております。当社グループは、事業の性質により、宝飾品を製造及び販売する「宝飾事業」と保有不動産の賃貸を行う「貸ビル事業」及び売電を行う「太陽光発電事業」を報告セグメントの単位としております。
2026/06/25 15:30
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/25 15:30
#8 従業員の状況(連結)
セグメント別の従業員数を示すと次のとおりであります。
令和8年3月31日現在
宝飾事業484[92]
貸ビル事業-[-]
太陽光発電事業-[-]
(注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
② 提出会社の状況
2026/06/25 15:30
#9 有形固定資産等明細表(連結)
(注)2.「当期増加額」のうち、主なものは次のとおりであります。
貸ビル事業用物件建物147,721千円
貸ビル事業用物件土地588,362千円
本社システム構築無形固定資産190,906千円
(注)3.「当期首残高」、「当期減少額」及び「当期末残高」欄の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。
2026/06/25 15:30
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
グループ内事業部門単位別損益管理制度のもと、常に収益力、キャッシュ・フローの改善、資産の効率運用を第一義的に考えており、収益性を測る指標として売上高営業利益率及びROE(自己資本利益率)を、効率性を測る指標としてフリー・キャッシュ・フロー及び売上高経常利益率を重視して、安定した収益確保により株主価値の向上を目指しております。
(3)経営環境
2026/06/25 15:30
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の下、当社グループは、富裕層マーケットをコアとする販売チャネルや商品ブランドに重点的に経営資源を投下する「選択と集中」の方針のもと、自社催事や顧客催事等の販売活動に取り組みました。また、M&Aにより札幌百貨店の店舗を展開する株式会社翔を子会社化、金地金製品の引合い増加に対応した商品供給、財務の安定のため当座貸越等による資金調達、海外及び自社ブランドの広告等により販売強化を図りました。一方で、金価格高騰により、地金製品販売がグループ各社で増加し、グループ内製造の増大にもつながりました。さらに、海外販売網の拡大や小売店舗販売などグループ各社において積極的に取り組みました。
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は293億80百万円(前年同期比28.3%増加)、営業利益は17億22百万円(同138.3%増加)、経常利益は15億91百万円(同144.7%増加)となりましたが、リ・ジェネレーション株式会社その他の複数の株主らが、ほぼ同時期に当社株式を急速かつ大量に買い集めている状況に関連する株主対応等に係るアドバイザリー費用56百万円等を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は11億円(同170.9%増加)となりました。
セグメント別に見ますと、宝飾事業におきましては売上高292億27百万円(前年同期比28.4%増加)、セグメント利益16億47百万円(同150.4%増加)となりました。貸ビル事業売上高(外部顧客)は1億7百万円(同43.2%増加)、セグメント利益53百万円(同1.7%減少)となりました。太陽光発電事業の売上高は45百万円(同4.3%減少)、セグメント利益21百万円(同106.2%増加)となりました。
2026/06/25 15:30
#12 設備投資等の概要
主なものとして、次の設備投資を行っております。
(貸ビル事業)
貸ビル事業用物件 建物 147,721千円
2026/06/25 15:30
#13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少は、建物の減価償却費相当額であります。当連結会計年度の主な増加は、貸ビル事業に係る土地建物の購入(736,083千円)によるものであります。
3.当連結会計年度末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」等に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)であります。
2026/06/25 15:30
#14 重要な契約等(連結)
(注)上記については商標権使用料として売上高の一定率を支払っております。
2026/06/25 15:30
#15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日)当事業年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日)
営業取引による取引高
売上高565,401千円584,397千円
仕入高1,916,0533,570,085
2026/06/25 15:30
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 15:30

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