ナガホリ(8139)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 太陽光発電事業の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 216万
- 2014年6月30日 +418.27%
- 1123万
- 2014年9月30日 +72.81%
- 1940万
- 2014年12月31日 +20.32%
- 2335万
- 2015年3月31日 +18.53%
- 2768万
- 2015年6月30日 -52.29%
- 1320万
- 2015年9月30日 +53.06%
- 2021万
- 2015年12月31日 +18.32%
- 2391万
- 2016年3月31日 +18.7%
- 2838万
- 2016年6月30日 -67.87%
- 911万
- 2016年9月30日 +79.04%
- 1632万
- 2016年12月31日 +23.84%
- 2021万
- 2017年3月31日 +28.41%
- 2596万
- 2017年6月30日 -62.22%
- 980万
- 2017年9月30日 +61.33%
- 1582万
- 2017年12月31日 +13.15%
- 1790万
- 2018年3月31日 +28.7%
- 2304万
- 2018年6月30日 -64.5%
- 818万
- 2018年9月30日 +84.38%
- 1508万
- 2018年12月31日 +20.91%
- 1823万
- 2019年3月31日 +26.91%
- 2314万
- 2019年6月30日 -55.97%
- 1019万
- 2019年9月30日 +59.97%
- 1630万
- 2019年12月31日 +16.13%
- 1893万
- 2020年3月31日 +22.27%
- 2314万
- 2020年6月30日 -59.58%
- 935万
- 2020年9月30日 +57.42%
- 1472万
- 2020年12月31日 +16.2%
- 1711万
- 2021年3月31日 +26.96%
- 2172万
- 2021年6月30日 -54.84%
- 981万
- 2021年9月30日 +64.63%
- 1615万
- 2021年12月31日 +16.18%
- 1876万
- 2022年3月31日 +22.55%
- 2299万
- 2022年6月30日 -65.39%
- 795万
- 2022年9月30日 +68.3%
- 1339万
- 2022年12月31日 +16.95%
- 1566万
- 2023年3月31日 +24.07%
- 1943万
- 2023年6月30日 -62.55%
- 728万
- 2023年9月30日 +124.29%
- 1632万
- 2023年12月31日 +22.72%
- 2003万
- 2024年3月31日 +21.52%
- 2434万
- 2024年9月30日 -36.33%
- 1550万
- 2025年3月31日 -33.97%
- 1023万
- 2025年9月30日 +41.13%
- 1444万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 環境問題2025/06/26 15:30
当社主要3拠点で使用する電力は、実質的に再生可能エネルギーで賄っております。関係会社において平成26年1月より開始した太陽光発電事業は一般家庭の300戸分に相当する発電能力があり、グループ主要3拠点で使用する電気量を上回るボリュームになっております。引き続き、自然エネルギーの利用・普及を促進してまいります。
人材の多様性・育成 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/26 15:30
当社グループ各社は、主に宝飾品を製造及び販売しております。当社グループは、事業の性質により、宝飾品を製造及び販売する「宝飾事業」と保有不動産の賃貸を行う「貸ビル事業」及び売電を行う「太陽光発電事業」を報告セグメントの単位としております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/06/26 15:30
宝飾事業における設備(器具及び備品)及び太陽光発電事業における設備(機械装置)であります。
2. リース資産の減価償却の方法 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/26 15:30
当社グループ各社は、主に宝飾品を製造及び販売しております。当社グループは、事業の性質により、宝飾品を製造及び販売する「宝飾事業」と保有不動産の賃貸を行う「貸ビル事業」及び売電を行う「太陽光発電事業」を報告セグメントの単位としております。 - #5 従業員の状況(連結)
- セグメント別の従業員数を示すと次のとおりであります。2025/06/26 15:30
(注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。令和7年3月31日現在 貸ビル事業 - [-] 太陽光発電事業 - [-] 合計 474 [85]
(2)提出会社の状況 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は228億91百万円(前年同期比4.9%増加)、営業利益は7億23百万円(同29.3%減少)、経常利益は6億50百万円(同34.8%減少)となりましたが、リ・ジェネレーション株式会社その他の複数の株主らが、ほぼ同時期に当社株式を急速かつ大量に買い集めている状況に関連する株主対応等に係るアドバイザリー費用1億70百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益4億6百万円(同21.8%減少)となりました。2025/06/26 15:30
セグメント別に見ますと、宝飾事業におきましては売上高は227億68百万円(前年同期比5.0%増加)、セグメント利益6億58百万円(同29.9%減少)となりました。貸ビル事業におきましては売上高(外部顧客)は74百万円(同6.2%減少)、セグメント利益54百万円(同7.9%減少)となりました。太陽光発電事業の売上高は47百万円(同3.4%減少)、セグメント利益10百万円(同58.0%減少)となりました。
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ7億69百万円増加し、262億43百万円となりました。このうち、流動資産は7億70百万円増加し、190億31百万円になり、固定資産は1百万円減少し、72億11百万円になりました。