- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却の方法については、従来、一部を除き主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2016/08/09 12:05- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/08/09 12:05- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は174億30百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億56百万円の増加となりました。これは主に受取手形及び売掛金が1億13百万円、商品及び製品が2億94百万円、原材料及び貯蔵品が1億22百万円それぞれ増加したことによります。
固定資産は81億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ49百万円の増加となりました。これは主に無形固定資産が43百万円増加したことによります。
(負債)
2016/08/09 12:05