経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 5310万
- 2016年12月31日 -50.5%
- 2628万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- った業態の変化並びに平成28年度の税制改正を契機に、有形固定資産の使用実態を見直した結果、今後は長期的かつ安定的に使用及び稼動が見込まれることから、減価償却方法として均等に費用配分する定額法を採用することが、有形固定資産の使用実態をより適切に反映し、期間損益計算をより合理的に行うことが出来ることになると判断したためであります。2017/02/10 9:33
この結果、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の減価償却費は43,023千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ41,900千円増加しております。