営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -2356万
- 2022年6月30日
- 567万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 17:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、富裕層マーケットをコアとする販売チャネルや商品ブランドに重点的に経営資源を投下する「選択と集中」の方針のもと、感染症対策を施した環境での自社催事や顧客催事等の販売活動に取り組みました。また、財務の安定のため当座貸越契約締結による財務基盤強化、販売増につながる商品仕入による必要在庫の維持や経費支出のコントロール等を図るとともに、インターネット販売等のITツールを活用した営業体制を強化し、自社ブランドの販売促進等にも取り組んでおります。2022/08/10 17:00
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は40億57百万円(前年同期比 7.1%増)、営業利益5百万円(前年同期 営業損失23百万円)、経常利益26百万円(前年同期 経常損失26百万円)と黒字を確保しましたが、アドバイザリー費用92百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失86百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失88百万円)となりました。
なお、セグメント業績は以下のとおりであります。