- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 58,915 | 123,629 | 189,911 | 254,077 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 1,599 | 3,194 | 4,946 | 6,465 |
2018/06/25 9:09- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
前連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
2018/06/25 9:09- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
EDAL ELECTRONICS COMPANY LIMITED
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/25 9:09 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2018/06/25 9:09- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
「インフラ戦略」では経営の質的強化として、M&Aを通じたグループ範囲の拡大を踏まえ、内部統制の強化を進めていきます。また、「企業は公器である」という社訓の実践として、持続可能な社会の形成に寄与すべく、E(環境)・S(社会)・G(ガバナンス)に係わる取り組みを強化いたします。経営基盤の強化としては、業務プロセス効率化に向けた新たな情報システムインフラの構築、マーケットの変化を踏まえた組織体制の見直し等を行います。
以上を踏まえ、重点戦略を推進し、グループでの事業拡大に取り組み、この第10次中期経営計画期間中にROE5%を達成することのみならず、最終年度のグループ数値目標として、売上高3,000億、営業利益85億円、当期純利益55億円を目指してまいります。
2018/06/25 9:09- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような情勢下で、当社グループは、2017年度を第9次中期経営計画(2014~2017年度)の最終年度と位置付け、その基本姿勢に「変革」と「成長」を掲げ、事業構造の変化に対応した「ビジネスモデルの転換」と持続可能な「自律的成長」を追求してまいりました。そして、この基本姿勢を具現化するために、「成長戦略の再構築」と「資本効率の向上」に取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高は2,540億77百万円(前期比16.5%増)、営業利益56億65百万円(前期比21.6%増)、経常利益は63億96百万円(前期比32.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は44億81百万円(前期比33.1%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。
2018/06/25 9:09- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) | 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) |
| 売上高 | 11,330百万円 | 18,792百万円 |
| 仕入高 | 480 | 144 |
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