有価証券報告書-第66期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要政策の一つと認識するとともに、1株当たり当期純利益の向上に努めております。配当につきましては、連結配当性向50%を目途に実施することを基本方針としております。
当連結会計年度の期末配当につきましては、2022年5月13日開催の取締役会におきましては、1株当たり70円とすることを決議させていただきました。これにより、中間配当金を含めました年間配当額は1株当たり120円となりました。
当社は、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定めております。また当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を継続することを基本方針としております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当連結会計年度の期末配当につきましては、2022年5月13日開催の取締役会におきましては、1株当たり70円とすることを決議させていただきました。これにより、中間配当金を含めました年間配当額は1株当たり120円となりました。
当社は、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定めております。また当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を継続することを基本方針としております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2021年11月10日 取締役会決議 | 1,171 | 50 |
| 2022年5月13日 取締役会決議 | 1,639 | 70 |