新光商事(8141)の受取手形及び売掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 495億3600万
- 2009年3月31日 -44.01%
- 277億3500万
- 2010年3月31日 +40.42%
- 389億4500万
- 2011年3月31日 -17.92%
- 319億6600万
- 2012年3月31日 +9.74%
- 350億8100万
- 2013年3月31日 -7.9%
- 323億900万
- 2014年3月31日 -4.66%
- 308億300万
- 2015年3月31日 -7.71%
- 284億2900万
- 2016年3月31日 -19.5%
- 228億8400万
- 2017年3月31日 +12.42%
- 257億2600万
- 2018年3月31日 -6.85%
- 239億6400万
- 2019年3月31日 +0.22%
- 240億1600万
- 2020年3月31日 -14.54%
- 205億2500万
- 2021年3月31日 +16.74%
- 239億6000万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスクならびにリスク管理体制2026/06/29 15:40
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの信用管理規程に従い信用調査を行い、取引先ごとに与信限度額を設定し、月次で取引先ごとの期日管理と残高管理及び与信限度額の確認を行っております。また、定期的な見直しの時、または取引先の信用状況の変化時にはその都度見直しを行う与信管理体制を整備し運用しております。また、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、為替管理規程に従い為替管理体制を構築しており、原則として外貨建ての営業債務をネットにしたポジションについて先物為替予約を利用してヘッジしております。
有価証券は、コマーシャル・ペーパー等であり、預金と同様の性格を有するものであります。