建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 2億7600万
- 2018年3月31日 -16.67%
- 2億3000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/27 14:37
建物及び構築物 8年~50年
機械装置及び車両運搬具 4年~12年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2018/06/27 14:37
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 5百万円 1百万円 機械装置 7 0 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2018/06/27 14:37
減損会計の適用にあたっては、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失 アッセンブリ製品の製造 中華人民共和国 深セン 建物及び構築物・その他 158
当連結会計年度において、一部の連結子会社について、継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、減損損失を計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/27 14:37
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~50年 その他 2~15年
定額法を採用しております。