受取手形及び売掛金
連結
- 2018年3月31日
- 239億6400万
- 2018年12月31日 +5.92%
- 253億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (9)資本の財源及び資金の流動性についての分析2019/02/14 12:27
財政状態の概況でも記載しましたが、受取手形及び売掛金が増加したものの、商品及び製品の減少、電子記録債務が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ19億7百万円の現預金増となりました。また、2018年6月13日に株式給付信託(J-ESOP:Japan Employee Stock Ownership Plan)制度の導入を取締役会決議し、第三者割当による自己株の処分(200,000株、3億55百万円)を2018年7月4日に実施しました。当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、成長戦略と株主還元の双方から慎重に検討してまいります。今期に入り2018年11月より開始しました自社株買いについては現在継続中(11~12月実績:615,900株、1,069,794,300円)でございます。