売上高
連結
- 2021年3月31日
- 1028億9800万
- 2022年3月31日 +31.4%
- 1352億500万
個別
- 2021年3月31日
- 637億2900万
- 2022年3月31日 +46.28%
- 932億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電子部品事業」は、半導体および電子部品を主要商品としております。また、「アセンブリ事業」は、アセンブリ製品を主要商品としております。「その他の事業」は、電子機器の販売及びマイクロコンピュータのソフトウェアの受託開発を主要商品としております。2022/07/22 10:24
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
楽法洛(深セン)貿易有限公司
NOVALUX (MALAYSIA) SDN BHD
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/07/22 10:24 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/07/22 10:24
各顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略しております。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- ② 財務諸表の主な項目に対する影響額2022/07/22 10:24
従来の方法と比べて、当事業年度の貸借対照表は、売掛金が897百万円減少し、商品が564百万円、未収入金が586百万円、その他の流動負債が298百万円増加しております。損益計算書は、売上高が1,928百万円、売上原価が1,882百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ46百万円減少しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は17百万円減少しております。 - #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- ハ 連結財務諸表の主な項目に対する影響額2022/07/22 10:24
従来の方法と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、受取手形、売掛金及び契約資産が960百万円減少し、商品及び製品が831百万円、未収入金が649百万円、その他流動負債が569百万円増加しております。連結損益計算書は、売上高が2,861百万円、売上原価が2,812百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ49百万円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益が49百万円、棚卸資産の増減額が831百万円減少、その他の資産・負債の増減額が79百万円減少し、売上債権の増減額が960百万円増加しております。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/07/22 10:24
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 119,335 12,306 3,563 135,205
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「電子部品事業」の売上高が287百万円減少、セグメント利益が9百万円減少し、「アセンブリ事業」の売上高が2,570百万円減少、セグメント利益が39百万円減少し、「その他の事業」の売上高が3百万円減少、セグメント利益が0百万円減少しております。2022/07/22 10:24 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) アジア……中華人民共和国、香港、台湾、シンガポール、タイ(単位:百万円) 日本 アジア 北米 ヨーロッパ 合計 95,372 33,559 5,483 788 135,205
ヨーロッパ……スペイン、ドイツ2022/07/22 10:24 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 重要な経営指標2022/07/22 10:24
・経営戦略数値目標(連結ベース) 2025年3月期 売上高 1,800億円 親会社株主に帰属する当期純利益 37億円
①事業ポートフォリオの再構築 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業機器関連・自動車電装機器関連・OA機器関連・娯楽機器関連が好調に推移いたしました。2022/07/22 10:24
以上の結果、半導体の売上高は750億29百万円(前期比29.9%増)、電子部品の売上高は443億6百万円(同46.0%増)、電子部品事業全体の売上高は1,193億35百万円(同35.4%増)となりました。
アセンブリ事業 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/07/22 10:24
(単位:百万円) 電子部品事業 アセンブリ事業 その他の事業 合計 外部顧客への売上高 119,335 12,306 3,563 135,205 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2022/07/22 10:24
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2022/07/22 10:24
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 6,289 百万円 10,295 百万円 仕入高 3,126 8,152