売上高
連結
- 2023年3月31日
- 1790億7600万
- 2024年3月31日 -1.8%
- 1758億4700万
個別
- 2023年3月31日
- 1188億3000万
- 2024年3月31日 -2.04%
- 1164億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電子部品事業」は、半導体および電子部品を主要商品としております。また、「アセンブリ事業」は、アセンブリ製品を主要商品としております。「その他の事業」は、電子機器の販売及びマイクロコンピュータのソフトウェアの受託開発を主要商品としております。2024/06/25 14:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
楽法洛(深セン)貿易有限公司
NOVALUX (MALAYSIA) SDN BHD
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2024/06/25 14:08 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/25 14:08
各顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/25 14:08
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(単位:百万円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 158,115 16,110 4,851 179,076
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 153,371 17,937 4,538 175,847 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/06/25 14:08 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) アジア……中華人民共和国、香港、台湾、シンガポール、タイ(単位:百万円) 日本 アジア 北米 ヨーロッパ 合計 121,262 45,047 8,487 1,049 175,847
ヨーロッパ……ドイツ2024/06/25 14:08 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「中期経営計画の取り下げ」について2024/06/25 14:08
当社グループでは、2025年度(2026年3月期)を最終年度とする中期経営計画を策定し、「売上高2,000億円、当期純利益50億円、ROE9.0%以上」を重要な経営指標として掲げておりました。しかしながら、2024年4月11日公表のとおり主要仕入先であるルネサスエレクトロニクス株式会社との特約店契約が 2024年9月30日付けで終了することとなりました。
これにより、前提としていた事業環境が大きく変化することとなり、現状の中期経営計画を取り下げることを決定いたしました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 娯楽機器関連は好調に推移する一方で、OA機器関連が低調に推移いたしました。2024/06/25 14:08
以上の結果、半導体の売上高は1,009億99百万円(前期比4.2%減)、電子部品の売上高は523億72百万円(同0.6%減)、電子部品事業全体の売上高は1,533億71百万円(同3.0%減)となりました。
アセンブリ事業 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/25 14:08
(単位:百万円) 電子部品事業 アセンブリ事業 その他の事業 合計 外部顧客への売上高 153,371 17,937 4,538 175,847 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/06/25 14:08
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ③取引の内容2024/06/25 14:08
(連結売上高)
(個別売上高)取引の種類 ルネサス社製品の連結売上高(2024年3月期) 当社の連結売上高に占める割合(2024年3月期) ルネサス社製品の仕入れ及び販売 92,241百万円 52.5% - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/06/25 14:08
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 10,785 百万円 8,710 百万円 仕入高 7,284 8,008 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/25 14:08
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。