- 8141
- 2026/10/19
- 時価
- 486億円
- PER 予
- 31.98倍
- 2010年以降
- 6.13-76.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.27-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.62%
- ROA 予
- 1.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2023年3月31日
- 90億2500万
- 2024年3月31日 -0.48%
- 89億8200万
個別
- 2023年3月31日
- 57億
- 2024年3月31日 +1.82%
- 58億400万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2024/06/25 14:08
(注) 1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 9,025 8,982 1.31 - 1年以内に返済予定の長期借入金 1,600 700 0.61 -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 5 当座貸越契約及びコミットメントライン契約2024/06/25 14:08
当社は、資金調達の機動性及び安定性の確保を図るため、取引金融機関4行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末における借入未実行残高は次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループにおける資金需要の主なものは、商品及び製品の購入費用のほか、販売費及び一般管理費等の営業費用による運転資金および設備投資資金であり、資金の源泉は主として内部資金または金融機関からの借入による資金調達であります。2024/06/25 14:08
なお、効率的で安定した運転資金の調達を行うため、主要取引金融機関と総額150億円のコミットメントライン契約および総額42億円の当座貸越契約を締結しており、当連結会計年度の未実行残高は、133億96百万円となっております。
③ 重要な会計方針及び見積り - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2024/06/25 14:08
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「短期借入れによる収入」及び「短期借入金の返済による支出」は、一覧性を高めるため、当連結会計年度より「短期借入金の純増減額(△は減少)」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「短期借入れによる収入」7,430百万円及び「短期借入金の返済による支出」△5,966百万円は、「短期借入金の純増減額(△は減少)」1,464百万円として組み替えております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形および買掛金ならびに電子記録債務は、1年以内の支払期日です。2024/06/25 14:08
借入金は短期借入金と長期借入金があり、主に営業取引に係る資金調達であります。なお、変動金利の借入金は金利変動のリスクに晒されておりますが、長期借入金については支払金利の変動リスクを回避するため、固定金利による借入を行っております。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引であります。デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限を定めた社内規程に従って行っており、また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付けの高い金融機関とのみ取引を行っております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(7)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。