トーホー(8142)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - キャッシュアンドキャリー事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年1月31日
- 5億9800万
- 2013年4月30日 -83.78%
- 9700万
- 2013年7月31日 +11.34%
- 1億800万
- 2013年10月31日 +10.19%
- 1億1900万
- 2014年1月31日 +202.52%
- 3億6000万
- 2014年4月30日 -60.83%
- 1億4100万
- 2014年7月31日 +69.5%
- 2億3900万
- 2014年10月31日 +38.91%
- 3億3200万
- 2015年1月31日 +79.22%
- 5億9500万
- 2015年4月30日 -80.67%
- 1億1500万
- 2015年7月31日 +119.13%
- 2億5200万
- 2015年10月31日 +48.02%
- 3億7300万
- 2016年1月31日 +66.22%
- 6億2000万
- 2016年4月30日 -89.19%
- 6700万
- 2016年7月31日 +79.1%
- 1億2000万
- 2016年10月31日 +31.67%
- 1億5800万
- 2017年1月31日 +135.44%
- 3億7200万
- 2017年4月30日 -96.77%
- 1200万
- 2017年7月31日 +300%
- 4800万
- 2017年10月31日 +70.83%
- 8200万
- 2018年1月31日 +309.76%
- 3億3600万
- 2018年4月30日 -78.57%
- 7200万
- 2018年7月31日 +52.78%
- 1億1000万
- 2018年10月31日 +72.73%
- 1億9000万
- 2019年1月31日 +152.11%
- 4億7900万
- 2019年4月30日 -86.43%
- 6500万
- 2019年7月31日 +43.08%
- 9300万
- 2019年10月31日 +50.54%
- 1億4000万
- 2020年1月31日 +179.29%
- 3億9100万
- 2020年4月30日 -90.79%
- 3600万
- 2020年7月31日 +647.22%
- 2億6900万
- 2020年10月31日 +72.12%
- 4億6300万
- 2021年1月31日 +65.87%
- 7億6800万
- 2021年4月30日 -82.16%
- 1億3700万
- 2021年7月31日 -46.72%
- 7300万
- 2021年10月31日 -17.81%
- 6000万
- 2022年1月31日 +818.33%
- 5億5100万
- 2022年4月30日 -61.16%
- 2億1400万
- 2022年7月31日 +143.46%
- 5億2100万
- 2022年10月31日 +30.52%
- 6億8000万
- 2023年1月31日 +40.15%
- 9億5300万
- 2023年4月30日 -66.32%
- 3億2100万
- 2023年7月31日 +134.27%
- 7億5200万
- 2023年10月31日 +66.76%
- 12億5400万
- 2024年1月31日 +45.77%
- 18億2800万
- 2024年4月30日 -74.62%
- 4億6400万
- 2024年7月31日 +69.83%
- 7億8800万
- 2025年1月31日 +116.62%
- 17億700万
- 2025年7月31日 -61.75%
- 6億5300万
- 2026年1月31日 +136.29%
- 15億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントの概要2026/04/27 13:09
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっている「ディストリビューター事業」「キャッシュアンドキャリー事業」「フードソリューション事業」の3つを報告セグメントとしております。
「ディストリビューター事業」は、外食産業等に対する食材等を仕入れ、外食産業への納入販売を行っております。 - #2 事業の内容
- 2026/04/27 13:09
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 商品、製品、仕掛品2026/04/27 13:09
ディストリビューター事業及びキャッシュアンドキャリー事業
主として月別総平均法による原価法によっております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年1月31日現在2026/04/27 13:09
(注) 従業員数は、就業人員であり、嘱託・パートタイマーは、外数で( )内(1日8時間勤務換算)に記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) ディストリビューター事業 1,664 (546) キャッシュアンドキャリー事業 263 (681) フードソリューション事業 613 (109)
(2) 提出会社の状況 - #5 沿革
- 2 【沿革】2026/04/27 13:09
1947年10月 有限会社藤町商店(佐賀県佐賀市、資本金50万円)を創設、食料品の卸・小売業を開始。 1987年7月 キャッシュアンドキャリー(業務用食品現金卸売)事業1号店A-プライス中津店(大分県中津市)を出店。 1990年5月 キャッシュアンドキャリー事業の多店舗展開を開始。 1995年7月 本店所在地を現在地(神戸市東灘区)に移転。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 一方、シンガポール、マレーシア、香港、ベトナム(2026年2月にKOME88 JOINT STOCK COMPANYの発行済株式40.0%を取得)に進出している海外事業につきましては、日本の外食企業の海外進出支援など、事業の強化を図りながら更なるシェア拡大に取り組んでまいります。また、シンガポールでの新たな事業として、キャッシュアンドキャリー店舗の開設も進めてまいります。2026/04/27 13:09
キャッシュアンドキャリー事業部門では、引き続き主要顧客である中小飲食店の毎日の仕入れへのサポート力を高めるべく、主要事業会社である株式会社トーホーキャッシュアンドキャリーでは、営業組織を3つのエリアに細分化し、エリア毎の営業施策の実行スピードを高めてまいります。
店舗では、エリア特性に合わせた品揃えの充実を図るとともに、飲食店の課題解決につながるプライベートブランド商品の試食販売を強化してまいります。また、各種展示商談会の開催などを通じて商品・メニュー提案を強化してまいります。なお、当期は新たな営業施策として新規顧客開拓担当者の配置やクイックコマース(即時配達サービス)の導入を進めてまいりましたが、次期はそれぞれの施策を更に強化してまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/04/27 13:09
(注) セグメント内及びセグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 前期比(%) ディストリビューター事業(百万円) 186,289 110.0 キャッシュアンドキャリー事業(百万円) 11,686 87.4 フードソリューション事業(百万円) 3,114 80.3
② 販売の実績 - #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 重要な設備の新設等2026/04/27 13:09
(注) 1.投資予定金額には、差入敷金・リース資産を含んでおります。セグメントの名称 投資計画金額(百万円) 主な投資内容等 ディストリビューター事業 1,124 新拠点開設、既存拠点の移転、設備更新 キャッシュアンドキャリー事業 537 新店、改装、設備更新 フードソリューション事業 597 設備の新設、既存拠点の移転、ショールーム設備導入
2.今後の所要資金は、自己資金および借入金でまかなう予定であります。