構築物(純額)
個別
- 2013年1月31日
- 5900万
- 2014年1月31日 -13.56%
- 5100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/04/17 10:30
建物・構築物…8~47年
機械及び装置・車両運搬具・工具、器具及び備品…5~8年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/04/17 10:30
前連結会計年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 建物及び構築物 55百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 8 3 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- なお、回収可能価額の算定方法については、回収可能価額を正味売却価額とした場合、土地は主に固定資産税評価額を基礎として算定した公示価格相当額、建物は固定資産税評価額、構築物及び機械装置は零円で評価しております。2014/04/17 10:30
また、使用価値とした場合は、将来キャッシュフローを5%で割り引いて算定しております。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない旨2014/04/17 10:30
当社グループが使用している一部の店舗、営業所等に関する建物及び構築物に係る資産除去債務は連結貸借対照表に計上しておりません。
(2) 当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない理由 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/04/17 10:30
建物及び構築物…7~47年
機械装置及び運搬具・工具、器具及び備品…4~16年